小倉北区で根本改善なら「しもいとうづ整骨院」

手のしびれ治し方 ツボを押して改善する方法を解説。合谷・大陵・外関など、しびれに効くツボの位置・押し方・頻度をわかりやすく解説し、自宅でのセルフケアに役立つ情報を紹介します。

◆ 手のしびれが起こる原因とは?

  • 血行不良・神経圧迫・姿勢不良・長時間作業などを簡潔に説明。

  • 「しびれ」と「痛み/冷感」の違いも補足。


◆ しびれに効く基本のツボ5選

→ 合谷(ごうこく)

  • 親指・人差し指のV字部分にあるツボ。血行促進や全身効果が期待。

→ 大陵(だいりょう)

  • 手首の内側中央。手根管症候群関連のしびれに有効。

→ 外関(がいかん)

  • 手首の外側から3本分上。腕全体のだるさ・しびれに対応。

→ 曲池(きょくち)

  • 肘の外側。血流改善・肩こりとしびれ両方に対応。

→ 手三里(てさんり)

  • 肘下の位置。腕の疲れ・しびれ対策。


◆ ツボの押し方・コツ(効果アップのポイント)

  • 強さ:「痛気持ちよい」圧で3〜5秒キープ。

  • タイミング:入浴後や就寝前がおすすめ。

  • 回数・頻度:各ツボ 1日各3〜5回程度。


◆ どんな症状のときにツボ押しだけでは不十分か?

  • しびれが日常生活に支障がある・広がっている場合は医療機関受診を推奨。

  • しびれ以外に脱力・冷感・運動麻痺がある場合は注意喚起。


◆ セルフケアを続けるための習慣と注意点

  • ストレッチ・姿勢改善・休憩の取り方。

  • 妊娠中・炎症がある日はツボ押しを避ける。

手のしびれが起こる原因とは?

ChatGPT Image 2026年3月2日 16_11_25「最近、指先がジンジンするんですけど…これって何が原因なんでしょうか?」
来院時によく聞かれるご相談のひとつが、手のしびれです。

手のしびれ治し方 ツボを探している方の多くは、「とりあえず自分でどうにかしたい」というお気持ちがあるのではないでしょうか。ただ、まず知っておきたいのは“なぜしびれるのか”という部分です。

一般的には、血行不良や神経の圧迫が関係していることが多いと言われています。たとえば、長時間のパソコン作業やスマホ操作。手首や肘、首まわりの筋肉が緊張すると、神経や血管が圧迫されやすくなるとされています。
参考記事でも、姿勢不良や同じ動作の繰り返しがしびれにつながる可能性があると紹介されています。
引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/

また、「冷え」が強い方は血流が滞りやすく、その結果としてピリピリ感が出るケースもあると言われています。一方で、首や手首の神経が圧迫されることで起こるしびれもあるとされています。

「しびれ」と「痛み」はどう違うの?と聞かれることもあります。
しびれは感覚が鈍くなったり、ジンジン・ビリビリと電気が走るように感じたりする状態を指すことが多いです。対して痛みはズキズキ・ズーンとした刺激が中心です。さらに冷感は「触ると冷たい」「血が通っていない感じ」と表現されることが多いと言われています。

つまり、手のしびれは単なる疲労だけでなく、姿勢・血流・神経の状態など、いくつかの要素が重なって起こる可能性があると考えられています。だからこそ、原因を整理したうえでセルフケアを考えることが大切です。


血行不良・神経圧迫・姿勢不良との関係

「デスクワークが増えてから、急にしびれが出てきたんです」という声も少なくありません。長時間同じ姿勢でいると、首から腕にかけての筋肉が緊張しやすくなります。その結果、神経の通り道が圧迫されやすい状態になると言われています。

さらに猫背姿勢が続くと、肩まわりの可動域が狭くなり、血流も滞りやすくなると紹介されている記事もあります。
引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/

つまり、
・血流が悪くなる
・神経が圧迫される
・同じ動作を繰り返す

こうした要因が重なることで、手のしびれが起こる可能性があるとされています。

まずは「最近の生活習慣」を振り返ってみてください。姿勢はどうか、作業時間は長すぎないか。そこにヒントが隠れていることもあります。


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しびれに効く基本のツボ5選

ChatGPT Image 2026年3月2日 16_16_18「手のしびれ治し方 ツボって、どこを押せばいいんですか?」
実際にこう聞かれることは多いです。参考記事でも、手や腕まわりのツボを刺激することで血流を整え、しびれの緩和が期待できると言われています。
引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/

ここでは、セルフケアとして紹介されることが多い代表的な5つのツボを整理します。


合谷(ごうこく)

「まずどこから押せばいい?」と迷ったら合谷と言われることが多いです。親指と人差し指の骨が交わるV字部分にあり、比較的見つけやすい場所です。血行を促す作用が期待できるとされ、全身の不調ケアにも使われることがあると言われています。


大陵(だいりょう)

手首の内側中央、ちょうど手のひら側のしわのあたりにあるのが大陵です。手根管症候群と関連するしびれに用いられることがあると紹介されています。手首の使いすぎによる違和感がある場合に刺激されることが多いツボです。


外関(がいかん)

「腕全体がだるいんです」という方には外関が挙げられることがあります。手首の外側から指3本分ほど肘方向へ上がった位置にあります。腕の緊張をゆるめる目的で使われると言われています。


曲池(きょくち)

肘を曲げたときにできるしわの外側にあるのが曲池です。肩こりや腕の重だるさと関連づけて紹介されることが多く、血流改善を目的に刺激されると言われています。


手三里(てさんり)

曲池からさらに指3本分ほど手首側に下がった位置が手三里です。腕の疲労感やしびれ対策として用いられることがあるとされています。デスクワーク後のセルフケアとして取り入れやすい場所です。

手のしびれ治し方 ツボはあくまで補助的なセルフケアと考えられています。押す強さや体調に配慮しながら、無理のない範囲で試すことが大切です。


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ツボの押し方・コツ(効果アップのポイント)

ChatGPT Image 2026年3月2日 16_18_15「手のしびれ治し方 ツボって、ただ押せばいいんですか?」
こうした質問はとても多いです。実は、押し方ひとつで体の感じ方は変わると言われています。せっかくツボを刺激するなら、ポイントを押さえておきたいところですよね。

参考記事でも、強さやタイミングが重要と紹介されています。
引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/

では、具体的にどうすればよいのでしょうか。


強さは「痛気持ちよい」圧が目安

「どれくらい押せばいいの?」と迷う方も多いのですが、目安は“痛気持ちよい”程度とされています。強く押しすぎると筋肉がかえって緊張しやすいと言われていますし、弱すぎると刺激が伝わりづらいこともあるようです。

親指でゆっくり圧をかけ、3〜5秒ほどキープ。これを数回繰り返す形が基本と紹介されています。息を止めず、ふっと吐きながら押すと体がゆるみやすいとも言われています。


タイミングは入浴後や就寝前がおすすめ

「いつ押すのがいいんですか?」
おすすめされることが多いのは、入浴後や就寝前です。体が温まっているタイミングは血流が促されやすいと言われています。そのため、ツボ刺激との相性がよいと紹介されることが多いようです。

逆に、体が冷えている状態や強い炎症がある場合は無理をしないほうがよいとも言われています。


回数・頻度は1日3〜5回を目安に

「何回も押せば早く改善しますか?」
たくさん刺激すればいい、というわけではないとされています。各ツボにつき1日3〜5回程度が目安と紹介されている記事が多いです。

大切なのは、毎日コツコツ続けること。強さよりも“習慣化”のほうがポイントになるとも言われています。デスクワークの合間や、テレビを見ながらなど、生活の中に組み込むと続けやすくなります。

手のしびれ治し方 ツボを試すなら、押し方・タイミング・回数の3つを意識してみてください。無理のない範囲で続けることが、セルフケアの第一歩と考えられています。


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どんな症状のときにツボ押しだけでは不十分か?

ChatGPT Image 2026年3月2日 16_19_17「手のしびれ治し方 ツボを試しているけど、これだけで大丈夫ですか?」
こうしたご相談は少なくありません。セルフケアは大切ですが、すべてのしびれがツボ押しだけで対応できるわけではないと言われています。

参考記事でも、症状の程度によっては医療機関への相談が必要になるケースがあると紹介されています。
引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/

たとえば、しびれが日常生活に支障をきたしている場合。箸が持ちづらい、ボタンが留めにくい、ペンを落としてしまう――こうした変化があるときは、単なる疲労だけではない可能性があるとも言われています。また、しびれの範囲が指先だけでなく腕全体へ広がっている場合も注意が必要とされています。


日常生活に支障がある・範囲が広がる場合

「朝から晩までずっとしびれているんです」
「最初は指だけだったのに、今は腕まで違和感があります」

こうした状態が続くときは、神経の圧迫や他の要因が関係している可能性があると言われています。しびれが数日で軽くならない、あるいは徐々に強くなっている場合は、早めに医療機関へ来院することがすすめられることが多いようです。


脱力・冷感・運動しづらさがある場合は要注意

さらに注意したいのが、しびれ以外の症状です。
・力が入りにくい
・手が異常に冷たい
・思うように指が動かない

こうした脱力や運動しづらさがある場合、神経や血流の問題が関係している可能性もあると言われています。特に、急に症状が出たケースでは慎重な判断が必要とされています。

手のしびれ治し方 ツボは、あくまでセルフケアのひとつです。違和感が強いときや普段と様子が違うと感じたときは、「少し様子を見よう」と我慢せず、専門機関での確認を検討することが大切だと考えられています。


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セルフケアを続けるための習慣と注意点

ChatGPT Image 2026年3月2日 16_20_29「手のしびれ治し方 ツボを試してみたけど、なかなか続かなくて…」
こうした声はよく聞きます。実は、ツボ押しだけに頼るよりも、日常の習慣を見直すことが大切だと言われています。参考記事でも、セルフケアは“継続”がポイントと紹介されています。
引用元:https://seitai-osusume-select.com/column/%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%b3%e3%82%8c%e6%b2%bb%e3%81%97%e6%96%b9-%e3%83%84%e3%83%9c%ef%bc%9a%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e5%9c%a7%e3%81%a8%e5%a0%b4%e6%89%80%e3%82%92/

では、どんな点を意識するとよいのでしょうか。

ストレッチ・姿勢改善・休憩の取り方

「ツボだけ押していれば大丈夫ですか?」
そう聞かれることもありますが、長時間同じ姿勢が続くと血流や神経に負担がかかりやすいと言われています。そのため、1時間に一度は肩や腕を軽く回す、首をゆっくり動かすなどのストレッチを取り入れることがすすめられています。

また、猫背姿勢が続くと首から腕にかけての緊張が強まりやすいとも紹介されています。椅子に深く座り、背もたれを使うだけでも負担は変わると言われています。
「完璧な姿勢」を目指すより、「こまめに整える」ほうが続けやすいかもしれません。


妊娠中・炎症がある日は無理をしない

もうひとつ大切なのが、体の状態に合わせることです。妊娠中は刺激を避けたほうがよいツボもあると言われています。また、手首や肘に強い炎症や腫れがある場合は、無理に押さないほうがよいとも紹介されています。

「今日は違和感が強いな」と感じる日は、ツボ押しを控えて安静を優先する判断も必要です。セルフケアは“頑張ること”ではなく、“整えること”が目的と考えられています。

手のしびれ治し方 ツボを続けるなら、ストレッチ・姿勢・休憩という基本習慣とあわせて取り組むことが、無理なく続けるコツと言われています。


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監修者
上野 雄大

院長写真

 

しもいとうづ整骨院 院長
柔道整復師(国家資格)

福岡医健専門学校を卒業後、平成24年3月30日に柔道整復師国家資格を取得。宗像市の接骨院、北九州市内の整骨院で臨床経験を積み、2018年2月にしもいとうづ整骨院を開院しました。

18歳から現在まで、腰痛や坐骨神経痛、ヘルニア、肩こり、股関節症、自律神経の不調など、多岐にわたる症状でお悩みの患者様と向き合ってきました。

当院では、痛みのある場所だけを施術するのではなく、姿勢や関節の可動域、動作、筋肉のバランスなどを総合的に評価し、不調の原因を見極めたうえで、一人ひとりに合わせた施術をご提案しています。


柔道整復師を目指したきっかけ

私が柔道整復師を目指した原点は、学生時代の骨折です。

大切な試合を控えた時期に骨折を経験し、医療機関では大会への出場は難しいという説明を受けました。当時は大きな不安を感じ、「もう試合には出られないのではないか」と落ち込んだことを今でも覚えています。

その後通院した整骨院では、「今できることを一緒に考えていこう」と声を掛けていただき、体の状態を丁寧に評価したうえで、その時にできる最善の施術やテーピングによるサポートを受けました。

結果として、万全の状態ではありませんでしたが、大会へ出場することができました。

この経験から、患者様に必要なのは根拠のない励ましではなく、「正しい評価」と「一人ひとりに合わせたサポート」だと強く感じました。

私も、不安を抱えた患者様に寄り添い、希望を持って前に進めるお手伝いができる柔道整復師になりたいという想いで、この仕事を選びました。


私が大切にしていること

私は患者様に対して、根拠なく「大丈夫ですよ」とお伝えすることはありません。

本当の安心とは、現在の体の状態を正しく把握し、その状態に合った施術を受けられることだと考えているからです。

そのため当院では、姿勢、関節の可動域、筋肉の状態、体の使い方、生活習慣などを丁寧に評価し、「なぜ痛みが起きているのか」「改善のためには何が必要なのか」を患者様にもわかりやすくご説明しています。

評価の結果をもとに、患者様の年齢や生活環境、仕事、スポーツ、目標に合わせて無理のない段階的な施術をご提案し、一緒に改善を目指していきます。

「どこへ行っても改善しなかった。」

「原因がわからず不安だった。」

そのような患者様のお気持ちもしっかり受け止め、安心して施術を受けていただける環境づくりを大切にしています。


専門領域

しもいとうづ整骨院では、特定の症状だけに限定した施術は行っていません。

腰痛や坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、肩こり、首の痛み、股関節症、膝の痛み、自律神経の不調など、さまざまな症状に対応しています。

どの症状であっても共通して重視しているのは、「姿勢」「関節の可動域」「動作」「筋肉のバランス」を総合的に評価することです。

痛みのある部位だけを見るのではなく、体全体の状態を確認し、不調の原因を見つけることを施術の基本としています。


記事監修について

しもいとうづ整骨院では、患者様が安心して健康情報を得られるよう、腰痛、坐骨神経痛、肩こり、姿勢改善、スポーツ障害、セルフケアなど、体に関するさまざまなテーマの健康コラムを監修しています。

これまでに700記事以上の健康コラムを監修・公開しており、現在も継続して新しい記事を更新しています。

日々の臨床経験で得た知識だけでなく、患者様から実際によくいただくご質問やお悩みも記事に反映し、「専門知識がない方でも理解しやすい情報」を心掛けて発信しています。


監修・執筆ポリシー

当ホームページの記事は、柔道整復師としての臨床経験に基づく知見に加え、厚生労働省、日本整形外科学会などの公的機関や医学関連団体が公表している情報、診療ガイドラインなどを参考に内容を確認しながら監修しています。

医療や健康に関する情報は日々更新されるため、公開後も必要に応じて内容を見直し、読者の皆様へ正確で信頼できる情報をお届けできるよう継続的な更新に努めています。

なお、記事は一般的な健康情報を提供することを目的としており、個々の症状に対する診断や治療に代わるものではありません。症状が強い場合や長引く場合は、医療機関への受診をご検討ください。


保有資格・経歴

  • 柔道整復師(国家資格)

  • 平成24年3月30日 国家資格取得

  • 福岡医健専門学校 卒業

  • 宗像市の治療院に勤務

  • 北九州市内の整骨院2院で臨床経験を積む

  • 2018年2月 しもいとうづ整骨院 開院

  • 業界歴17年以上(18歳より臨床・現場経験)


監修者情報

氏名:上野 雄大

資格:柔道整復師(国家資格)

所属:しもいとうづ整骨院 院長

監修実績:健康コラム700記事以上(継続更新中)

専門領域:姿勢・動作・可動域評価をもとに、腰痛、坐骨神経痛、肩こり、股関節症、自律神経の不調など幅広い症状に対応。

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